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沿革

1951年 11月4日 創業
1957年 1月23日 資本金200万円で「株式会社 協進社 世田谷工場」を世田谷区若林に設立
1962年 1月 工場の増改築着工(医薬品、食品の印刷製造として環境改善された)
9月 渋谷労働基準監督署より、環境衛生改善の努力を認められ表彰状授与
1965年 3月 アンプルケーシングマシンを導入、注射薬製造ライン化に着手
1969年 4月 資本金1,500万円に増資、西多摩郡羽村町に「世田谷第2工場」完成(3,300㎡)
5月 アンプルケーシングマシン、ビニールコーター、打抜機 増設
1971年 3月 資本金2,400万円に増資、輸入石鹸の受託包装開始
1972年 4月 複写機のコピー資材・包装の受託開始
1973年 3月 ビニールコーター、打抜機 増設
10月 資本金4,800万円に増資
1976年 6月 資本金7,200万円に増資
1980年 9月 西多摩郡瑞穂町に「世田谷第3工場」完成(3,960㎡)
1982年 2月 設立25周年を記念し、社名を「株式会社 協進印刷」へ変更
      世田谷第2工場を「福生工場」、 世田谷第3工場を「瑞穂工場」へ改称
1987年 3月 小森UV2色オフセット印刷機 導入
7月 6色凸版ロールラベル印刷機 導入
1990年 5月 小森5色オフセット印刷機 導入
1991年 9月 瑞穂工場 全自動ラック倉庫完成(420パレット収容)
1997年 1月 設立40周年を記念し、本社新社屋 竣工
4月 コンピューターカラーマッチングシステム 導入
1999年 9月 コンピュータートータル管理システム 導入
2000年 1月 福生工場1期工事新築工事完成 竣工
2001年 4月 企画製作室新設
2002年 12月 ドイツハイデルベルグUV6色オフセット印刷機 導入
2003年 2月 ISO9001認証取得
2005年 日本パッケージングコンテスト 包装アイデア賞 受賞
日本パッケージングコンテスト 菓子包装部門賞 受賞
2006年 10月 CTPシステム 導入
日本パッケージングコンテスト 医薬品・医療品包装部門賞 受賞
日本パッケージングコンテスト POP・店頭販売包装部門賞 受賞
2007年 8月 コンピューターカラーマッチングシステム(UV用) 更新
8月 小森UV6色オフセット印刷機 更新
日本パッケージングコンテスト 日用品・雑貨包装部門賞 受賞
日本パッケージングコンテスト 包装アイデア賞 受賞
2008年 2月 福生工場2期・3期新築工事完成 竣工、「顧客を感動させられる工場」を目指す
7月 瑞穂工場 閉鎖
日本パッケージングコンテスト 包装アイデア賞 受賞
2009年 1月 印刷品質検査装置を全UV印刷機へ設置
日本パッケージングコンテスト 日用品・雑貨包装部門賞 受賞
2010年 1月 サックマシン 更新(3台)
6月 インターフェックスに初出展 提案型営業の推進
日本パッケージングコンテスト 日用品・雑貨包装部門賞 受賞
日本パッケージングコンテスト 包装アイデア賞 受賞
2011年 3月 小森UV6色オフセット印刷機 更新
11月 創業60周年
日本パッケージングコンテスト テクニカル包装賞 受賞
日本パッケージングコンテスト トイレタリー包装部門賞 受賞
2012年 3月 CTPシステム 更新
5月 ブランクス検査装置 導入
8月 7色凸版ロールラベル印刷機、表面加工機(糊引) 更新
日本パッケージングコンテスト テクニカル包装賞 受賞
2013年 1月 小森UV6色オフセット印刷機、箔押機 更新
日本パッケージングコンテスト 経済産業省産業技術環境局長賞 受賞
日本パッケージングコンテスト 菓子包装部門賞 受賞
2014年 5月 世界包装機構 2014ワールドスター賞 受賞
日本パッケージングコンテスト テクニカル包装賞 受賞
2015年 日本パッケージングコンテスト 適正包装賞 受賞
日本パッケージングコンテスト 包装アイデア賞 受賞
日本パッケージデザイン大賞 記念品部門金賞 受賞
2016年 8月 ドイツハイデルベルグUV6色オフセット印刷機 更新
12月 スイスボブストEXPERTCUT打抜機 更新
日本パッケージングコンテスト 公益財団法人 共用品推進機構理事長賞 受賞
2017年 5月 世界包装機構 2017ワールドスター賞 受賞
9月 東京商工会議所主催 第15回「勇気ある経営大賞」特別賞 受賞
10月 ドイツハイデルベルグUV6色オフセット印刷機 更新
日本パッケージングコンテスト 日用品・雑貨包装部門賞 受賞
2018年 6月 インターフェックス出展
7月 Webサイトリニューアルオープン
日本パッケージングコンテスト 公益財団法人 共用品推進機構理事長賞 受賞